ブレイクタイム ― 2026/02/28
理不尽なこと、悲しいこと、くやしいこと、絶望感を抱くこと、心配なこと、、、、、
いろいろあるけど、
でも諦めない。
ひとつ大きく息を吸って、ブレイクタイムをしよう。

謎のシルエット ― 2026/02/26
アシンメトリー ― 2026/02/20
これ、私のお気に入りの靴下です。
間違えて買ったのではありませんよ。
アシンメトリー(左右非対称)は遊び心があって好きなので、時々身に着けたりしてるんですよね。

そんな私に、こんな写真が送られてきました。

なんだこれはー!
息子のオフィスでの写真です。
お昼に同僚に指摘されて、こんな靴で出勤してきたことに初めて気がついたんだそう。 え、じゃあ、、、通勤電車にもこれで乗ってきたってこと!?
アンビリーバボー。。。
午後、大事な打ち合わせがあるとかで急いで靴屋さんに走っていったそうです。
まあね。
彼は小学生の時、夏休み明けの新学期の朝、ランドセルにつっかけ履いて出て行った人ですから。
(途中で気がついて履き替えに帰ってきましたが。 まあ、送り出した私も気がつかなかったんですけどね。 どっちもどっちか~)
バレンタイン ― 2026/02/15
昨日はバレンタインデーでしたね。
私はダブルデートでご飯を食べに行きました。 たまたまでしたけど。
中学生の時、チョコをもらえない男子がそそくさと足早に下校する姿に何とも言えない気持ちになって、付き合ってる男子にも誰にも何もあげなかったので、彼氏を悲しませた、という苦い思い出があります。 笑
今は時代も変わって、もうそんなことはないんでしょうね。

シマエナガの恋♡
進撃の巨人 ― 2026/02/10
勧められていたけどなかなか観られなくて、それを今少しずつ時間をかけて観ているのが アニメ 「進撃の巨人」
先入観を持ちたくなかったので概要をあえて見なかったもんだから、最初、「壁」とか「巨人」とか出てくるワードが日常とかけ離れたものばかりで意味がわからず、残虐な描写も多くて目を背けたくなるシーンばかり。
しかも、物語の意図するものが掴めず、頭の中は???のオンパレード。
出てくるキャラクターも多くて、カタカナネームがなかなか覚えられない私。(悲)
それでも、なにか気になって観続けてるうちに、、、。
どんどん伏線が回収されていくのです。
ひとつひとつの何気ないシーンに意味があったりして。
ストーリーを追いながら、一方で高度なアニメの技術と表現に目を奪われるのも、魅力のひとつなのですね。
世界各地で起こっている紛争、差別、それには長い歴史もかかわっていて、どの立場で見るかによって何が正義で、何が正義でないのかわからなくなる。
人間の求める自由ってなに。
憎しみの連鎖はどうしたら断ち切れるんだろう。
今、終盤にさしかかっているのですが、そんなことを問いかけているようにも感じます。 まさか、こんな内容だったとは。
最後の最後まで観なければ。
「進撃の巨人」は、深い。 本当に深いです。
そして言えることは、
平和であってほしい。 ただ、それだけです。

実家に「さようなら」 ― 2026/01/31
黒だるま ― 2026/01/27
近所の子たちの「作品」です。
何が何でも作りたかったんやろなあ~。

黒だるまさん、夕方には崩れてしまいました。。。
ひよこさん🐤 ― 2026/01/23
すごい寒波がやってきて、鳥取のみんなのところも雪かきで大変だと連絡がありました。
かつて私も経験しただけに、その苦労はよく分かります。
どうかケガだけはしないように腰をいためないようにと願うだけですが、
そんなやりとりの中で、こんな画像が。
なんだこの可愛いひよこさんは! 笑
息抜きして楽しみながらやってくださいませ♪

高槻阪急で展示、明日からです ― 2026/01/20
【心が和む Happy 笑顔展】 に 参加します。
■ 1月21日(水) ~ 2月2日(月)
■ 高槻阪急スクエア3階アートギャラリー
■ 10時~18時 (最終日16時まで)
■ JR高槻駅から徒歩約3分 阪急高槻市駅から徒歩約10分
「笑顔の女性」 がテーマの展示会です。
たくさんの笑顔に囲まれて、少しでも和んでいただたら嬉しいです。
在廊はしておりませんが、お買物ついでに是非足を運んでみてくださいね。

母子草
自分の分身 ― 2026/01/14
今回の実家仕舞いで、もうひとつ驚いた事がありました。
それは、私が13歳の時の髪の毛が出てきたこと!
中学1年の時、それまで長かった髪を切ってショートカットにしたのですが、
その時の髪(30cmくらい)を母が大事に和紙でくるんで置いていたのです。
墨で書いた母のきれいな字で、切った日付と私の年齢が書いてあります。
なぜに!?
何のために!?
何を思ってこんなことを!?
訊きたくても、その母はもういません。
保存状態が良かったので、たった今切ったのかと思うくらいツヤツヤでサラサラで、きれいな髪の毛なのです。 自分で言うのもなんなんですが。
でも、最初見た時は自分のものだとしても、ギョッとしてビックリしてのけぞりそうになりましたが、
そ~っと手に取ってみると、そこに13歳の私が、間違いなく私の分身がいました。
時空を超えて13歳の自分に触れる、この不思議さ。
声が残る事はあっても、身体の一部が残る事はそうないのでは。
お茶目な母は、私にサプライズをしようとしたのでしょうか。
母の存在を、いろんなところで感じる今日この頃です。





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