パグ2017/09/01

我家に パグ が いました。






我家にパグが

                     ワンワン!



白い人2017/08/29

夜 お風呂からあがって顔にパックをした途端、

夫から 「お迎え来てコール」 がありました。

う~ん。  今 パックしたばかりなのになあ・・・。



ま、でも 終電近くの時間やし、

暗いし、人もそんなに居ないだろうし。

よしっ!



そのまんまで車を走らせました。




うん大丈夫。 行ける行ける~。

駅の広場ではシートを倒して待機。

乗り込んできた酔っ払いの夫には、結構ウケてたし♪




でも、 もし あの日 あの時 あの夜に

運悪くコワイ思いをした人がいたら・・・・・



ゴメンナサイ。






白い人

                 暗闇に浮かぶ白い人



趣味の悪いブローチ2017/07/27

・・・って 言われそうだな。


どうかな、これ。


歩きながら ふと見た木にセミの抜け殻を1個見つけて、

つい手を伸ばしたら、その横にもあって、

ついまた取ったら、またあって・・・・


を 繰り返してたら、 

とうとうこんなことになって帰ってきました。

下げてたバッグが これまた引っかけやすくて・・・  困ったものです。






どうして、私ってセミの抜け殻が好きなんやろ?

どうして、つい取りたくなるんやろ?

そして、どうしてどうしてイタズラしたくなるんやろ??


!

これは数年前、昼寝してる息子の足の図。

油断大敵ですぞ。







と、こんなブローチをつけて歩くわけにもいかず、

仕方なく玄関前に置いておきました。


さようなら





整骨院やめました2017/06/30

またまた 車で信号待ちしてた時でした。



「整骨院やめました」 
の看板。



は!?    何をやめます宣言してるん??




思わず二度見をして、よくよく見れば・・・







「整骨院やました」 さん なのでした。






あさこーしっかり!
                   あさこ~ しっかり!


2017/06/07

お香を炊きながら仕事をすることが多いので、

アトリエにはマッチを置いています。





今日もマッチを擦ろうとして、また遊び心がムクムク・・・・


どれがお好み?
                  どの子が お好き?






遊んでないで、マジメに仕事しよーっと。




珍獣2016/12/17

泣きながら草を食む、珍獣

何かツライことがあったんだね・・・


泣きながら草を食む、珍獣


チャック2016/12/14

駅の階段を下りていたら、

私の前の男性(40代くらい)のリュックサックのチャックが

全開になっていました。


中身が丸見えだし簡単にすられちゃう・・・・



一瞬迷ったんですが、追い越し際に

「チャックが開いてますよ」 と 声をかけたら

「あっ」

と 彼は、反射的に ズボンの前 を 両手でふさぐしぐさを!



や、まずいまずい。

「リュックです!  リュックのチャックですー」

言い忘れた肝心な言葉を告げて、急いで走って逃げ?ました。 




チャック開いてますよ・・・  


ハイヒール2016/12/12

バス停にきれいに揃えて脱いであったハイヒール。

捨てるには綺麗すぎるハイヒール。



不思議なことに

まるでそこに女性が立ってでもいるかのように、

みんな普通にそこを避けて並んでいました。

謎のハイヒール




バスが去った後も、ひとりポツンとハイヒール。

・・・乗らなかったのね。

どこに行きたかったのハイヒール



謎のハイヒール。





ハートのアート2016/12/04

これ、何でできてると思いますか?

落ち葉のアート

驚きました~落ち葉と紅葉の葉っぱ、ですよ。

ここは、縁結びの神社ですもんね。




こちらは、クリスマスバージョンなんだとか。

クリスマスバージョンらしい

きれい~。


ん?  

じんじゃ・・・・ だよ、ね?



どれから食べる?2016/09/27

残り物ばかりだけど・・・  良かったら食べてみて。

どれから食べる?

どれでも いいよ。

さあ 召し上がれ


じゃあ、お寿司を頂こうかな。











なんちゃってー!

!!







このマグネット、食品サンプルの町 『郡上八幡』 の おみやげでした。

照り感といい、触感(やわらかい)といい、色合いといい、

本物より本物らしくて、その技術にびっくり!

素晴らし過ぎるー。














今夜は焼き鮭よ


その晩、

妻のイタズラに まんまと引っかかった 可哀想な夫が おりました・・・。