またコケた ― 2026/03/16
黒だるま ― 2026/01/27
近所の子たちの「作品」です。
何が何でも作りたかったんやろなあ~。

黒だるまさん、夕方には崩れてしまいました。。。
ひよこさん🐤 ― 2026/01/23
すごい寒波がやってきて、鳥取のみんなのところも雪かきで大変だと連絡がありました。
かつて私も経験しただけに、その苦労はよく分かります。
どうかケガだけはしないように腰をいためないようにと願うだけですが、
そんなやりとりの中で、こんな画像が。
なんだこの可愛いひよこさんは! 笑
息抜きして楽しみながらやってくださいませ♪

実家仕舞い② ― 2025/11/03
実家は綺麗に片付いて、両親が引越してきた時に見たであろう景色をきょうだいで眺め、ここで泊まる最後の夜を過ごし、いろんな話をして、それぞれの家に帰って行きました。
私も、スニーカーを粉砕されるというオソロシイ事件の後、父のサンダルを履いて靴を買いに行き、取りあえずは京都に帰る事ができました。
また最後の最後に、お風呂場がご機嫌をそこねたようで、急に水が出なくなり(私がお風呂に入ってる時でなくて本当に良かったよー)混合栓を取り替える、というアクシデントがありましたが、
その後ハウスクリーニングを2日に渡ってしてもらい、家はすっかり綺麗に生まれ変わりました。
いつでも入居できます。
良いご縁があること良いなあ。
🍀 🍀 🍀
そして、姉と私は有馬温泉でお疲れさん会をしました。
そこにふたりで持ち込んだのは、若き両親がやり取りしていたハガキです。
そんなものまで見つかったので、後でふたりでゆっくり読んでみようと言っていたのです。
まさか、こんな形で子どもに読まれるとはねぇ、お空の上でビックリしてるかな。
まず、お互い敬語なのが笑えます。私が生まれる前の両親、私の知らない両親、お互いを思いやる言葉にほっこりしたり、ちょっと愚痴る言葉があったりすると可愛いなあと思えたり。
そんな若き両親を思い描く楽しい時間でもありました。

父と母は、いつかふたりで読もうと思って大事に置いていたのでしょうか。
もう訊く人もいませんが、多分してないよね~。笑
今回の実家仕舞いで、自分に置き換えて色々と思うところがありました。
あと何年生きるのかわかりませんが、その先を見据えて一日いちにちを大切に生きていこうと思います。
有馬温泉
さざえ堂 ― 2025/10/23
コキア ― 2025/10/18
同窓会旅行 ― 2025/04/27
若い頃、1年間でしたが一軒家を女子6人で借りて一緒に暮らしてた時期がありました。 今で言う【シェアハウス】ですね。 私たちは流行の先端をいってたのかな。
その6人は結婚して家庭を持って、今は住むところもバラバラになり、年賀状のやり取りはずっとしてましたが、個々に連絡を取って会うことはあっても全員が揃うことなどありませんでした。
それが、この度グループラインでつながり、中間点である岡山で再会することになったのです。グループラインってすごい!
ホテルの予約をすることになり、
まず誰かが 「私、いびきをかくから個室希望」
と言えば、「私も~」「私も~」 と 結局あんな可憐だった乙女たち?が、みんないびき女子へと変貌を遂げておりました。
さて待ち合わせの岡山駅では、事前にしっかり打合せしてあったにもかかわらず、お互いすぐそばにいるのに気が付かず、電話で話しながら接近していって相手を見つけて歓声をあげるといった賑やかな再会でした。
ずっと会ってなくても声は変わらないし、あっという間に当時にタイムスリップしてしまいました。
スタートがこれなので、やっぱり思ってた通りの珍道中。
例えば、案内マップを見てタブレットでも確かめながら倉敷の美観地区へ向かうのに、なぜか遠ざかる私たち。
そんな笑話も、また想い出のひとつとなって積み上げられていくんでしょうね。
六人六様、山あり谷あり笑いあり涙ありの人生を歩んできました。
みんなの生活スタイルも、介護等絡んでくると自分の思い通りに行かないことも出てきます。 体調のすぐれない時期だってありました。
それが今やっと全員元気になり、ポッとこの日のためにスケジュールが空いてくれたかのような奇跡で集うことができたのです。
青空と新緑の中の岡山旅は、そんな私たちへのご褒美だったのかなと、みんなの口から自然に感謝の言葉が次々と出てきました。
わずかな時間でしたが濃厚で貴重な時間を過ごし、名残惜しい気持ちでまた再会を約束し、帰りの新幹線に飛び乗ったのでした。
《 ザ・昭和 !》

同じ並び同じポーズで現在写真を撮りました載せ(れ)ないけど。。。
四重奏?? ― 2025/04/13
富山の「春の四重奏」
これを見に行って、来るはずでした。

朝日町のHPより
ところが、あっれ~?
曇ってるし、黄色の菜の花が、ない?

おまけに、チューリップもほとんどが、まだつぼみでした。
これは四重奏どころか三重奏? いやいや 2.5重奏や~。
地元の方が 「今年は寒かったせいで、お花まだなんですよね~」
そしてピカピカの笑顔でこう言われました。
「来年、また来てくださいっ!!」
2.5重奏の後は、富山の山の中に入りました。
まだこんなに雪が残っているんですね。
伊折橋(いおりばし)まで車を走らせると、ここは立山連峰が、中でも剱岳が真正面に見える絶景ポイントです。剱岳から流れてくる早月川も澄んでいてとてもきれいでした。
夫は以前このギザギザの剱岳を登ったんですよね。
どんな景色が見えたのかなあ。















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