パグ2017/09/01

我家に パグ が いました。






我家にパグが

                     ワンワン!



読了2017/09/07

予約なしで病院に行くと、待たされるのはお約束。

待合室


そんな時は読書タイムです。

読みかけの本が、ゆっくり読めると思って。



で、読了~。


今の政治を思いつつも

軽快にテンポ良く読めた本でした。

うん、なかなか面白かったなあ~。





ポスト2017/09/10

ご当地ポスト、見つけました。



ポストって、別に赤じゃないといけない 

という決まりは ないですもんね。


ポストもいろいろ


バッタの子2017/09/11

アトリエで机に向かってたら、

なんか視界にチョロチョロ動くものが。

顔を上げると、

窓に(窓の向こう側に)バッタの子が貼り付いていました。


バッタの子




アトリエの窓には色んなお客さんがやってきます。

空を泳ぐ虫

時には、こうして腹部をしっかり観察できることも。




なかなか退屈しないのですよ。

仕事の手は止まるけど。




過保護の亀ちゃん2017/09/13

亀ちゃんを預かり、

今年も とうとう我家で暑い夏を越しました。



どうしても過保護にしてしまい、

甘えたさんになったかも。



いろんな運命背負った亀ちゃんとも、

もうすぐお別れです。




もうすぐお別れ
                   レタスもバリバリ



見えなくていいもの2017/09/15

老眼が進んで、アイメイクに苦労する今日この頃。

だって見えないんです、自分の顔の細部が。

メガネをかけてメイクを・・・ って

メガネが邪魔になってできないし。




そこで、「いいものがあるよ」 と 教えてもらって買いました。

10倍拡大鏡!


10倍の拡大鏡


これが、かなりの優れもので、

よく見えて見えて見え過ぎて、

見えなくていいもの(見たくなかったもの)まで しっかり見える、

実に 残酷極まりない鏡、だったのです。





自分の顔

知らない方が、私 幸せだったかも。。。



ブリューゲル展2017/09/16

先日、ブリューゲルの 「バベルの塔」展 に 行ってきました。

原画の細部にわたるリアルな描き込みは、

想像してた以上でした。






原画の持つ迫力に改めて感動しながらも、

何年も経って、

自分の絵が、まさか3Dで解析されるとは、

ブリューゲルさんもびっくりだろうな、なんて思ったり。





有名なブリューゲル作品とは別に、

数々の不思議なモンスターの版画も、また目を引きました。

キャラクターたちは、現代作品と言っても全然違和感がありません。



会場には、大友克洋さんの「バベルの塔」のパネルや、

原画を拡大した複製画などで、

より楽しめる展示となっていました。




10月15日まで。



林明子 原画展2017/09/20

林明子さんの原画展は、

これが初めてではないのですが、

無理をしてでも、 今 このタイミングで

どうしても また見ておきたかったので、

先日、台風が来るというのに、雨の中をでかけてきました。

林明子 原画展




林さんの柔らかいタッチや色使いで

絵の隅々にまで息遣いが感じられ、

思わず抱きしめてあげたくなるような、無邪気な子供たち。

そのしぐさに涙が出そうになる場面さえあるんです。



絵が本当に「生きて」いるんですね。



悪天候のおかげで人出も少なく、

ゆっくりと鑑賞することができました。

外の天気とは裏腹に、心は満たされ暖かい気持ちになり、

描く意欲が戻ってきたのでした。


こんとあき のハンカチ



【余談】

ロビーに設置された 「こんとあき」 のパネルの前でカメラを構えてたら、

パネルの前でカメラを構えてたら・・・


どこかの男の子が 左からス~ッと入って来て、

一瞬立ち止まり、またすぐ右へス~ッと出て行ったのです。

(もちろん私など眼中になく)

その絶妙な立ち位置と言い、

まさに男の子が物語の中に溶け込んだ一瞬 でした。






Bokwa(ボクワ)ダンス2017/09/22

エアロと共に続けてるのが、

今や世界シェア第2位になった Bokwa(ボクワ)ダンス。



体力と筋力をつけるため、そして楽しむために始めたんですが、

来月、「京都体操祭」 なるものに

先生と一緒にチームで出る事になりました。



そんな・・・人前でパフォーマンスをやるために始めたんじゃな~い 

と 口々に言いながらも、

Bokwa のウェアを注文したりと、

何だかみんな最近ちょっとソワソワ、落ち着かないのです。




今までスポーツは、スタジオの中・施設の中 で、

ただひたすら自分のためにだけ、と 思ってやってきました。



・・・・でも、

人前で恥をかくのも いいんじゃないかな。

この歳で、いろんな経験させてもらえるチャンスがあるなら、

チャレンジしてみても いいんじゃないかな。




はてさて、どんな事になるのか・・・

とりあえず、未知の世界に挑んでみます!





と、こんな話をしたら

「えーー!?  ハイレグのレオタード着てやるの?」

と 真面目にびっくりした友達がいましたが、

そんなオソロシイことは、

もちろん

しません。


京都体操祭






いじわる2017/09/24

最近 よく見かける案内ロボットくん。

案内ロボットくん


彼の方が話しかけてきたので会話をしたのですが、

ちょっとイジワルをしてみたくなって、

少し反抗的なコメントで応じてみました。



すると、少し考えたあと

「ボクと握手しませんか」 

と 手を差し出したり、

  (仲直りしようとしてる?  別にケンカ売ってないよ・・・)


ついには

「ボクは、ほめられて伸びるタイプなんです・・・」

  



いや~ 色んなプログラムが組んであるんですね~。

参りました。

私の負けです。

もう イジワルしません。

ごめんね ロボくん。